カテゴリ:アプリ > Androidアプリ

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    vfvvv
    イー・モバイルオンラインストア
    以前の記事で、イーモバイルで契約したNexus 5(EM01L)のSIMカードはIMEI制限がかかっており、Google Play(以下GP版)で購入したNexus 5では利用できないという事を記事にしました。
    【SIMカードロック】イーモバイル版Nexus 5(EM01L)の契約SIMにはIMEI制限がかかっておりGoogle Play版のNexus 5では利用できない

    ネット上や2ch、ブログなどでも確かに利用できなかったという記述をいくつか見かけました。
    ※例外的に数時間だけ利用できたり、数日利用できたりという報告も有り
    私も直接イーモバイルのカスタマーサポートにて確認を取ったところ、基本的にはご購入いただいた端末での利用以外は正常動作を保証しませんという回答をいただきました。

    しかし、最近になってGP版で購入したNexus 5でも通信が可能だったという書き込みを、価格.comにて見かけました。
    【価格.com】Nexus 5 EM01L 16GB イー・モバイル Google版にEM版SIM
    実際のところなぜ利用できるようになったのかはわかりませんが、おそらくここ最近で話題になった、Nexus 5の密かな仕様変更が関係しているのではないかと勝手に思ってます(^_^.)
    GoogleとLGは密かにNexus 5の改良版を発売、ボタンとスピーカーの穴の仕様が若干異なる:juggly.cn
    実際のところ仕様変更後の端末で利用できたのか、初期型の端末で利用できたのかは正確にわからないため、あくまで『利用できる可能性もある』程度にとどめておいたほうが良いかもしれません。

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    Android用の手書きメモアプリ『DioNote』を利用してみました。
    無料のアプリとしては高機能かつシンプルで、キーボード入力でのメモ取りはイマイチ馴染めないという方にはもってこいのアプリです。

    今回は手持ちの端末の中でも極めてタッチの反応が良いGALAXY NEXUS(SC04D)にインストールしてみました。
    古い端末ですが最近のスマホにも負けてない良い端末で、未だに現役です。

    Screenshot_2013-09-17-21-33-43
    初めて起動すると簡単な説明があります。
    フォルダの役割を担う『ノートブック』の中にメモを作成して保存いくという感じの使い方です。
    ノートブックは複数作成できますので、ジャンル別に作成してメモを追加していくと管理がしやすいです。
    仕事、プライベート、買い物などで分けてTODOリストのようにも利用できます。

    Screenshot_2013-09-24-19-41-09
    さっそく手書きで書いてみました。
    手書きといっても上記の画像は人差し指で書いてます。
    入力スペースはディスプレイの下1/3くらいになり、スマホのディスプレイサイズによって大きさが変わりますので説明しずらいですが、通常のスマホサイズだと入力スペースはそれほど大きくないので、指で入力すると汚くて読めないかと思いましたが、想像以上に綺麗に書けました。

    もちろん静電式のタッチペン(スタイラス)を利用して書くことも可能です。
    スタイラスを使用した場合だとさらに綺麗に書けるのではないでしょうか。

    Screenshot_2013-09-24-19-42-49
    こちらは入力した瞬間です。
    長文を書く時も、画面の端までいくと自動的にスクロールしてくれるので文章も書けます。
    そして書いた後の文字を再編集できるという部分も見逃せないポイントですね。
    手書き入力をした文字は、一文字単位または一画単位で修正が可能です。
    カーソルが表示されるので、バックスペースキーで削除、書き直しは手書きといった感じです。
    手書きではなくキーボード入力も出来るので、手書きメモアプリとしてではなく通常のメモアプリとしても高機能な部類に入るのではないでしょうか。
    また、検索機能などもありシンプルながら痒いところに手が届く機能が備わっています。
    その他、画像の挿入や写真の編集、メールで送信などこだわって利用したい上級者向けの機能もあります。

    Screenshot_2013-09-24-19-37-32
    バックアップ機能も充実していて、Evernoteはもちろん、Dropboxとも連携が取れます。
    手持ちのAndroidタブレットが3台とも対応していなかったので、もしかすると現在はまだタブレットには対応していないのかもしれませんが、タブレットで利用すれば伝言ボードや家族内でのメモ書きなどにも利用でき、様々な用途で利用できるかと思います。
    androidの便利アプリとしては無料にもかかわらずかなり作りこまれている印象です。

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    以前にも紹介したことがあるAndroid用のパケット管理アプリの正点ツールBOX(ZDBOX)。
    AndroidOSが4.xシリーズになってからはOSレベルでパケット通信量を制御できるようになったのであまり使う機会は無いかと思いきや、実は未だにこちらのアプリで制御しています。

    というのもOSのパケット通信量制御は、警告が5M、制限が10Mと単位が大きい。
    auのダブル定額は40,000パケットまでが下限額の2,100円に収まります。
    40,000パケットは約4.5MB程度、これではOSのパケット制御では管理できません。

    というわけでZDBOXの出番です。
    このアプリは1MBから制限をかけられます。
    さらに%単位で警告を出せるので、例えば1MBの50%で警告を出せば、500KB使用すれば警告を出すことが可能になります。

    お子様にスマホを持たせている場合や、パケット定額に加入してない通話専用のスマホなどに入れておくと万が一のときにも安心です。

    このアプリはその他アプリのロックやタスクキラー、各ウィジットなど様々な機能を備えています。
    とりあえずこれ一つ入れておけば安心です。
    アプリサイズが大きく移動も出来ないので、古いスマホには向いてませんが使い勝手は非常に良いです。

    Screenshot_2013-04-02-12-29-12

    警告の文がなぜか関西弁(^_^.)
    というか外人作成アプリで日本語がおかしいのかな…? 
    こちらからダウンロードできます。
    正点ツールBOX(ZDBOX)

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