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    @nifty WiMAXではWEB上の管理ページでパケット通信量の確認が可能です。
    他のプロバイダでは確認できたり出来なかったりするので、どうしても通信量が確認したい人は契約申し込み前に可能かどうか確認すると良いです。
    私が知る限りでは以前契約していたダイワボウのDIS mobile WiMAXでも確認が可能でした。

    今回の計測は4/5~4/30までなので丸々1ヶ月ではなく、ほぼ1ヶ月ですね。
    使用範囲は外でのiPhoneやAndroidのモバイル回線として、自宅でのパソコンやタブレット、PS3などのゲーム機使用時の自宅回線としての利用です。
    ほぼ24時間通信しっぱなしなのでそこそこのヘビーユーザーだと思います(^_^.)
    ちなみに1ヵ月単位だけでしか集計が取れないわけではなく、1日単位でも集計できます。

    気になる通信量は…
    IMG_1335


    200,445,896パケットですね。
    約2億44万パケット。
    GB換算で約24GBの通信量です。
    変換はいつものこちらのサイトです。

    IMG_1336


    まぁこれだけ使用すれば元は取れているかなと思います。
    料金も月額1,200円程度と格安ですし。
    月額1,200円でモバイル回線&自宅回線をまかなえるんですから、実際本当に安いと思います、マジで。
    実際自宅でどれくらい、スマホでどれくらい利用しているかまでは集計してませんが、間違いなく7GBは超えてますので、管理人の場合だとdocomoやauのパケット定額はあんまり意味が無い(^_^.)

    一人暮らし限定という事もあるのですが、スマホのパケット定額で4,500円、自宅回線で4,000円の合わせて月額8,500円くらいを毎月支払うなら、多少速度が遅くなってもWiMAX一本で通信してしまう方が大変お得です。

    気になる方はこちらの記事をどうぞ(*^_^*)

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    WiMAXのオプションサービスに『UQ 1 Day』という1日(24時間)600円で、通信利用が可能になるサービスがあります。
    もちろん通常のWiMAXと同じで通信規制などは無しです。

    このオプションサービスですが、UQ本家以外ではあまり提供してないんですね。
    で、管理人が調べたところとりあえず@niftyが提供してるみたいです。
    サービス名は『@nifty WiMAX 1Day』、料金は1日1日(24時間)598.5円とUQ本家よりも少し安い…のですが、どうやら別途プロバイダ料金がかかるようですね(-_-;)

    @niftyのプロバイダ料金は262.5円、合わせると861円になります。
    1Dayオプションが861円だと少し高く感じますね。

    @nifty会員の方や、他の光やADSLのブロードバンド契約を結んでいる方であれば、600円追加するだけで1Dayオプションが利用できます。
    もちろんWiMAX専用端末は必要ですので、別途用意しておかないといけません。
    1Dayでしか利用しないのであればURoad-8000あたりが安くて良いですね。

    とはいうものの、手元に白ロム端末があれば素直にUQ本家で契約するほうが安上がりですね。
    @nifty専用WiMAXルーターしか無い場合には@niftyでしか利用できませんので、その場合にのみ@niftyの1Dayプランを利用する事になりそうです。
    WiMAXルーターもフリーモデルとプロバイダ専用モデルとではかなり価格が違ってきますので、ご注意ください。
    間違えてプロバイダ専用ルーターを購入してしまうとそこのプロバイダでしか契約できません。
     

    UQ本家はこちら
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    @nifty WiMAX 1Day

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    近年WiMAXや各インターネットプロバイダ、携帯電話などの契約では1年~2年契約が前提となっています。
    さらに最近では更新月や満了月を経過していしまうと有無を言わさず自動的に2年継続契約が締結されてしまい、ぶっちゃけ悪どいなぁ…と感じることもしばしばあります。

    2010年頃までは携帯電話の契約は同じ2年契約でも、2年経過後は縛りから開放されいつでも解約やMNP転出が可能でしたが、最近ではこれも同じく2年後の解約を忘れると自動的にまた2年契約…という状況です。

    そこで、その24ヶ月のうちの1ヶ月という月を忘れないための方法をご説明します。
    まぁすでに実践している人は多くいそうですが、こういったサービスから無縁の人も多くいらっしゃるかと思いますので(^_^.)

    どういうサービスを利用するのかというと、『Googleカレンダー』と『Gmail』を利用します。
    まずGoogleカレンダーですが、これは最近流行のクラウドカレンダーです。
    Googleのサーバー上に自分のカレンダーを持つことにより、iPhone,Android、パソコン、タブレットなど、ネットに接続されている環境さえあればいつでもどこでも、どのデバイスでも最新のカレンダーが参照できます。
    さらに編集する時も便利で、クラウド上のカレンダーを編集する事になるので、iPhoneで追加した予定を後でパソコンで見た場合に編集後の同じ予定が閲覧可能になります。同期されているのです。
    まぁ詳しく言うと同期ではなくて、Googleサーバー上にあるカレンダーのデータを複数のデバイスから見ているだけなのですが。
     
    ですので、どの端末から編集しても最新の状態を保てる、これがGoogleカレンダーです。
    Googleに情報を預けるのがコワい…という方はローカルで管理できるカレンダーもありますので、後ほど説明します。

    そしてこのGoogleカレンダーですが、便利な通知機能があります。
    予定の日時になるとアラームやバイブレーション、メールなどで通知してくれるのです。
    ここでポイントなのが、この通知がプッシュ通知だということです。
    紙でできた手帳で予定を管理していると、自分で手帳を開いて確認しなければ見落としてしまうことがあります。
    しかし、こういったクラウドカレンダーはプッシュ通知機能があるので、見落とすことがほぼありません。
    もし一度の通知やメールでは気づかない場合があるというのであれば、事前に1ヶ月前、2週間前、3日前、当日は3時間置きと念入りに通知してあげれば忘れることは無いでしょう(^_^.)

    メール通知をオンにしてればメールもバンバン飛んできますが、2年に1度の事なので我慢しましょう。
    Gmailについては、Googleカレンダーと同じGoogleアカウントを使うことにより、面倒な設定をしなくても登録したGmailアドレスに飛んでくるので便利です。
    取得してない方はついでにとっておきましょう。

    最後に、Googleに情報を預けるのはちょっと…という方ですね。
    そういう方は普通のiPhoneのカレンダーや、Androidであればジョルテなどのカレンダーアプリを利用しましょう。
    Googleカレンダーと同期が出来ることが便利な点ですが、特にマルチデバイスでの閲覧が必要ない人には一つのデバイスで閲覧できれば十分ですよね。
    そういう方はGoogleカレンダーと同期させずにローカルカレンダーとして利用すれば問題ありません。
    Googleカレンダーと比べて機能面では少し劣りますが、ちゃんと予定をプッシュ通知させたりすることは可能です。

    私はこの機能を利用して1年先や2年先の忘れてはいけない予定などは全てカレンダーに入力してます。
    1ヶ月前から通知を開始するように設定してますので忘れることはありません。
     

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