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    今回私が契約した事例になるのですが、auの3Gスマホ(通常SIM)→4G LTEスマホ(MicroSIM)の機種変更は契約時の端末を利用してなくても、SIMサイズを自分で変更(カット)してても受付可能でした。

    3Gスマートフォンから4G LTEスマートフォンのHTC J One(HTL22)に機種変更したのですが、auの契約上(お客さまサポートページ上)はXperia acro (IS11S)を使用していることになっています。
    しかし実際に使用している端末はRAZR (IS12M)でした。
    さらに、IS11SはSIMサイズが通常の大きさですが、IS12Mを使用するためにMicroSIMサイズに自分でカットしてしまってます。

    このSIMサイズ変更の行為が改造扱いになって機種変更受付拒否とかになるのではと思ってました。
    しかし実際には何事も無く契約は完了して、おそらく今回の機種変更が3G→4G LTEでSIMカード自体が変更になったのが良かったのかもしれません。

    SIMカード自体を3G→3Gへ使い回すパターンだと勝手にカットしていてアウトだったかもしれません。
    ただ、最近発売しているスマホのSIMサイズはほとんどというか全てMicroSIMサイズだと思うので、3G→3Gへ機種変更ということであればどのみちSIMは新しいカードに変更になり、受付自体問題ない可能性もあります。

    逆に3G→3Gへの機種変更で、機種変更する端末が通常SIMサイズであれば、通常SIM→通常SIMで差し替えられるはずなのに、ユーザーで勝手にカットしてMicroSIMサイズに変更していると差し替え出来ないから受付できないと言われる可能性はグッと上がりますね。
    時代的に通常SIMサイズのスマホがもう発売してないのが良かったのかもしれません(^_^.)

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    最近は仕事が多忙でなかなかモックを見る機会が無かったiPhone 5sですが、先日ようやく拝見することができました。

    パッと見はiPhone 5と全く変化が無いですね。
    見た目的な唯一の変更点であるホームボタンですが、押した感覚は今までと同じ感じです。
    ただ、デザインが若干変更されているためか、少し小さく感じました。
    もしかしたら気のせいかも知れませんが、ほんの少しだけサイズダウンしているような(^_^;)
    ちなみにiPod touchと今までのiPhone 4sやiPhone 5はホームボタンの大きさ自体が違います。
    iPod touchのほうが若干小さいです。

    CPUのスペックアップによる体感速度については特に変化を感じられず、ぶっちゃけiPhone 5でも何不自由の無いiPhoneライフは送れるでしょうが、auの800MHz帯対応などiPhone 5sならではの単体通信機能の強化があるので一概にはほとんど変わってないとはいえないかと思います。
    当然Touch IDによる指紋認証なども魅力的な機能だと思います。

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    体感での『繋がりやすさ』や『表示速度』などについてはiPhone 5を長らく利用してきたユーザーがiPhone 5sを利用し始めないことには正確なレビューは行えないと思いますので、個人的にはほとんどWi-Fi運用でしかスマホを利用しない私は偉そうな事がいえません。

    もし半年後くらいにiPhone 5のようにMNP一括0円でばら撒かれるようであれば、久しぶりにiPod touchではなくiPhoneをメイン端末として利用してみたいと思います。
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    先日発売したばかりのMicrosoft Windows 8搭載タブレット端末『Surface Pro』を拝見してきました。
    やはりWindows 8搭載だけあって、良い意味での普通のパソコンですね(^_^.)

    実機を見て初めて気づいたのですが、Surface RTとはOSやハードウェアスペックが違うだけかと思いきや、実はサイズなども違っていました。

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    分厚いんです。
    予想以上に分厚くて、そして重たいですね。

    【Surface Pro】
    サイズ:275x173x14mm
    重さ:約 907g
    バッテリ駆動時間:約4時間

    【Surface RT】
    サイズ:275x172x9mm
    重さ:約 680g
    バッテリ駆動時間:約8時間


    サイズやバッテリー性能のスペック比較ですが、やはりProとRTとでは大きく違います。
    RTと比べて厚みは約5mm厚くなり、重さは約230g重たく、そしてバッテリー性能に関してはRTの半分程度しか持たないようです。
    この4時間という数字は公式では発表されてなくて、管理人が色んなレビューサイトを見て拾ってきた数字なのであてにはならないかもしれないですが、公式サイトではRTのバッテリー性能は載っていても、Proについては載っていなかったりします(^_^.)
    なぜ隠すようなまねをするのかは謎ですが、とりあえず誤差があったとしても4時間前後というところでしょうか。
    ですからバッテリー性能については少し残念でした。
    しかし重量については1kgを切っており、サードパーティより発売しているWindows 8タブレットよりは軽い部類に入ると思います。

    RTからProになって、OSだけがWindows 8になってパワーアップした!と思っていたら痛い目を見るので注意したほうが良さそうですね。
    ハードウェア、ソフトウェア共にスペックアップしてますが、その他気付かない部分でスペックダウンしている点もいくつかあるという事ですね。

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