タグ:予約

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    記事更新 2017.4.10

    PSVRの追加販売が決定したようです。
    毎月の事ではありますが、約1ヶ月ぶりの再販売ですね。

    今回も土曜日という事もあり競争率は高くなりそうですが、土曜日が休日の方は朝早くから店頭に並べば、おそらくは抽選になると思いますので高確率で入手できそうです。  記事の続きを読む

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    psvrre
    2017年3月25日(土)より1ヶ月ぶりの再販が始まったPSVRですが、相変わらずネットでは完売が相次いでますね。
    前回の記事でも紹介した大手ネットショップも、軒並み完売しています。
    ただ、一部のお店を除いてです。  記事の続きを読む

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    写真 2014-01-03 23 41 05
    auのMNP転出手続きですが、予約番号を発行した後は一切の契約変更手続きができなくなるようです。
    どういうことかというと、通常MNP予約番号は発行後2週間の有効期限がありますが、この予約番号が有効な2週間の間はオプションの廃止や解約などの手続きを一切受付できなくなります。
    おそらくMNP予約番号を取得した事がある方なら、オペレーターの子から説明を受けると思います。
    もし予約番号発行後に変更手続きを行いたい場合は、発行済みの予約番号を一度取り消してもらう必要があります。
    手続きは電話一本でできますが、再度予約番号の電話が必要など面倒事が増えるので注意が必要です。

    この仕様によりどのようなデメリットが生じるのかというと、更新月の早い段階でMNP転出を行う予定の方などは、予約番号を取得する前に誰でも割の廃止や、その他オプションの解約を行う必要があります。
    『解約金のかからない更新月の初旬にMNP転出しよう』と目論み、前月の満了月月末などに早々に予約番号を発行してしまうと、更新月に入ってからは予約番号を取り消すか有効期限が切れるまでは、一切の変更手続きが出来なくなります。
    そして、もし更新月に良い案件が無かった場合は更新月の翌月に、一時的に契約を1ヶ月だけ先延ばしする必要があり、先延ばしをするためには事前に『誰でも割』の廃止手続きが必要になります。

    あまりこういうケースに遭遇することは無いかもしれませんが、私の場合は予約番号を発行した後に誰でも割廃止手続きの電話をしておこうと思っていたため、もし順序を間違えていたら一番良いMNP案件を逃していた可能性があります。
    まぁそもそも誰でも割廃止の連絡をもっと早くしておけば防げたことなので、2年縛りの誰でも割を更新したくない場合は早めに連絡することをお勧めします(;^ω^)
    おそらく24ヶ月目の満了月か25ヶ月目の更新月のどちらの月でも、更新しない事(廃止)を予約する事は可能かと思いますので、もし他社でMNP契約出来なかった場合の事を考えて、一応誰でも割の廃止手続きをしておく事をおすすめします。
    特に最近は複数台での契約が標準化してきていて、docomoなどの場合は90日ルールなどに引っかかり、今月は契約できない…!なんて事にも遭遇する確率が増えてくると思います。
    そんな時に誰でも割の廃止を忘れて更新月の翌月まで回線を持ち越してしまうと、2年縛り継続契約になり目も当てられません(-_-;)

    今回誰でも割の廃止手続きをしたタイミングは25ヶ月目(更新月)の27日でした。
    あと4日忘れていたらアウトだったため、次回からは満了月(24ヶ月目)に入った瞬間に、『誰でも割は更新しません!廃止で!』とauサポートに連絡をすることにします(^_^.)
    皆様もお忘れなきよう。
    ちなみにdocomoやSoftbankで予約番号発行後の契約変更手続きの可否については未確認です。
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